美味♪


東京はこのごろ毎日のように夏日!

かき氷

今年初、そして何年ぶりかに食べたかき氷。

おいしーい♪♪♪

こんなおいしかったっけー♪

宇治抹茶ばんざい!



エジプト!!!


エジプトに旅行に行っている友達から、写メールが届きました!

エジプト

ピラミッドとスフィンクス!

エジプトの遺跡、スゴいねー!!!
エジプトとすぐに交信できることもスゴいけど。


行きたいーーー!!!




ありがとです☆


昨日の撮影でお世話になったのは、代官山のヘアサロン「kaze」のスタッフさん♪


ドラえもんのマンガが置いてあったりして、居心地のいいサロンです(^^)♪
撮影の前日にトリートメントをしてもらったんですが、時間が経ってもしっとりサラッサラ♪

次回は、お客さんで行かせてもらいます♪

ステキなヘアメイクをありがとです☆
イイ上がりになってますように。。。☆




マニアック。


好きなのよ。

マニア

それぞれのお家に伝わる、日本の家紋。

家紋

眺めてるだけでうっとり。。。☆

この、意味を含めた左右対称の記号のがとてもカッコイイ!

枠や草花、動物、柄、それぞれいろんな意味があって、祖先のこともちょっとわかったりする。

いつからか代々受け継いできた家紋ってステキ。。。

マニアックかなぁ。。。(^^;)



大好きな場所。


みんなそれぞれ好きな場所、ありますよね。
ワタシの中で好きな場所は、気持ちいいとか、心地いいとか、が第一。


久しぶりに、お散歩がてらお友達と、二子玉川にあるガーデンアイランドに行きました。
いちばん上の階がレストラン&カフェになっていて、
オープンした当時から大好きな場所です♪



田舎育ちのワタシは、時々ハイジのように「山が見たい」とか「空が見たい」という気持ちになります。
電線の見えない解放された空を見ると、知らぬ間に腹式呼吸してる感じ♪



ちょうどいい風が吹いて、ゴキゲンです♪
しばらくこの風にさらされて、なんにも考えないでゆったり自分のための時間。
充電されます☆


ここは、植木屋さんやペットショップ、雑貨屋さんなども入っているので、ブラブラもできます。
お休みの日なんか最高ですよ♪


一年後。


今年も夏祭りの季節がやってきました♪

去年の7月に、お祭り恒例の金魚すくいで家に連れて帰った、我が家のポニョ。
あれから一年、すくすくと成長し、
また今年、おんなじお祭りで新たに2匹の金魚を連れて帰りましたが。。。


動くのでブレてますが、わかりますでしょうか。。。


約15センチに成長した金魚と、3センチの金魚。

いったいどこまで大きくなるのだろうか。
これは絶対、チビたちが食べられてしまうと思い、また水槽を買いました。。。



☆七夕仕様☆


先週お友達のちーこに、もうすぐ七夕☆ということで、足も七夕仕様にしてもらいました♪

「えっとね、七夕だから、天の川みたいにしてほしいー♪」
というお気楽なワタシのリクエストに、
ネイルを習得したちーこは「はいはーい♪」と、短時間で仕上げてくれました♪

ひそかに両方の親指に、織り姫と彦星の感じで2つずつラインストーンを入れてもらいました☆

なかなかのロマンチシズムぶりでしょ(^^)♪


今年は晴れるかなぁ〜☆


映画「それでも恋するバルセロナ」


ただいま公開中の映画、ウディ・アレン監督の最新作「それでも恋するバルセロナ」
ワタシももちろん観ました♥

http://sore-koi.asmik-ace.co.jp/


女たちのひと夏の恋を、
軽快な音楽とバルセロナの建造物や街を舞台に、とってもステキに見せてくれた作品です♥


自由人のクリスティーナ、慎重なヴィッキー、そして嵐のようなマリア・エレーナ。
考え方やタイプの全く違う3人の女と、エロセクシー漂う画家フアン・アントニオ。(←またこれがモテるんだ)

そう。どの女も、このフアン・アントニオの虜になってしまうのです!
しかしどの恋の展開も、誰かひとりに焦点が当たっているのではなく、
ひとつの映画の中に、それぞれの女の性格や生き方が詰まっていたので、
どの女のタイプでも観ることができて、おもしろい!

魅力的なものには男も女も関係なく、
理屈や自分の中の定義なんて、太刀打ちできない。
感情と理性って、どっちが正しいのか。。。なんて答えもないもの。
トキメキみたいなものにはかなわない。

タブーと思われる関係が、なんだかうらやましくも見えて、
「成就しない恋だけが、ロマンチックなのよ。」
なんてマリア(ペネロペ)が言うもんだから、そうね〜なんて妙に納得。


日常のコミカルさを描き、ナレーションで見せながら、オシャレな音楽♪
ウディ・アレンの作品は、必ずチェックしてます♪



この映画で、3人の女を魅了する、セクシーモテモテ男を演じてるハビエル・バルデム。
映画「ノーカントリー」で感情のない本当に狂気の殺人鬼を演じた人なのよ。
あまりに印象が違いすぎるのでビックリです。


そして、スカーレット・ヨハンソン、ペネロペ・クルスの魅力とセクシーさが、画面から溢れるよう☆
こんなに画面からでも見てとれるくらいだから、実物はもっともっとスゴいはず。。。!
見習いたいものです☆



あ〜なんか恋がしたくなった〜。
ワタシはクリスティーナ派の恋がしてみたいかな〜(#^^#)♪






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